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	<description>design,web &#38; business</description>
	<pubDate>Sat, 10 May 2008 04:13:12 +0000</pubDate>
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		<title>Wordpress ME 2.2.3からWordpress 2.5 日本語版に移行</title>
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		<pubDate>Sat, 10 May 2008 04:12:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[				WordPress ME配布元のWordPress Japanが3月末で閉鎖されたため、WordPress ME2.2.3からWordPress 日本語版 2.51に移行しました。
				移行については難しくは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>WordPress ME配布元のWordPress Japanが3月末で閉鎖されたため、WordPress ME2.2.3からWordPress 日本語版 2.51に移行しました。</p>
				<p>移行については難しくはなく、特に問題なく完了。<br />
				以下参考にさせていただいたサイトです。<br />
				<a href="http://everydays.hassii.com/archives/961">http://everydays.hassii.com/archives/961</a><br />
				<a href="http://nuit.topaz.ne.jp/blog/2008/04/03-083144.html">http://nuit.topaz.ne.jp/blog/2008/04/03-083144.html</a></p>
				<p>ME2.2.3からは管理画面のインターフェイスがかなり変更されているようで、慣れるまでに少し時間がかかりそうです。<br />
				ただ、使用頻度によってナビゲーションが切り分けられているので慣れれば使いやすそう。<br />
				カラーリングがMovableTypeに似た感じになっていますが、管理画面のデザインはMovableTypeの方がキレイですね。</p>
				<p>MEで使っていたいくつかのプラグインが使えませんが、日本語版2.51に対応したものもリリースされているのでしょう。<br />
				時間があるときにアップデートせねば。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Googleカレンダーを埋め込む</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 08:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tool]]></category>

		<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[				元々あった機能なのか知りませんが、Googleカレンダーを簡単にウェブページに埋め込むことができるようになってるんですね。
				カレンダーの管理＞公開したいカレンダーを選択＞カレンダーの情報と設定をたどると、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>元々あった機能なのか知りませんが、Googleカレンダーを簡単にウェブページに埋め込むことができるようになってるんですね。<br />
				カレンダーの管理＞公開したいカレンダーを選択＞カレンダーの情報と設定をたどると、ページに埋め込むためのタグが表示されます。共有の設定で公開状態にしておくと該当カレンダーの情報は全て公開されます。<br />
				そのタグをページのソースに追加すれば出来上がり。表示するパーツや色などいくつかの項目はカスタマイズが可能です。<br />
				CGIを組み込んだりしなくても手軽にイベントスケジュールなんかを公開できますね。<br />
				以下は公開テスト用のカレンダー（※予定はダミー）です。</p>
				<p><iframe src="http://www.google.com/calendar/embed?src=adcip8mi4jhvlae6dioabl9800%40group.calendar.google.com&#038;ctz=Asia/Tokyo" style="border: 0" width="400" height="400" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ウェブディレクター＆デザイナー募集中</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:20:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[				業務拡大につき、ウェブディレクターを東京で、ウェブデザイナーを大阪で募集しています。
				詳細とご応募は以下サイトで。
				FindJob⇒ウェブディレクター＆デザイナー募集！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>業務拡大につき、ウェブディレクターを東京で、ウェブデザイナーを大阪で募集しています。<br />
				詳細とご応募は以下サイトで。</p>
				<blockquote><p>FindJob⇒<a href="http://www.find-job.net/fj/search.cgi?shokushu=0&#038;kinmuchi=0&#038;keitai=0&#038;from=23&#038;category=0&#038;ky_kind=0&#038;ky_from=0&#038;do_search=1&#038;keyword=%B3%F4%BC%B0%B2%F1%BC%D2%A5%CD%A5%C3%A5%C8%A5%C9%A5%E9%A5%A4%A5%D6">ウェブディレクター＆デザイナー募集！</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>祝儀袋</title>
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		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/757#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 14:19:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Design]]></category>

		<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[				来週、披露宴にお呼ばれしているので祝儀袋を買いに行きました。
				今のところそんなに頻繁に包んで行く機会も無いのですが、毎回祝儀袋の選択肢の無さには困ります。
				包んで行く金額によって祝儀袋の豪華さも変 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>来週、披露宴にお呼ばれしているので祝儀袋を買いに行きました。<br />
				今のところそんなに頻繁に包んで行く機会も無いのですが、毎回祝儀袋の選択肢の無さには困ります。</p>
				<p>包んで行く金額によって祝儀袋の豪華さも変わってくるらしいのですが、やけに水引が豪華だったり、紙が下品だったりどうも人に渡したくなるようなデザインのモノが無い。<br />
				昔からの伝統なのでこんなものだよと言われればそうなのですが、探せば素敵なデザインのモノはあります。</p>
				<p>半年ほど前には<a href="http://www.karacho.co.jp/">唐長さん</a>にオリジナルの祝儀袋があったので使わせていただいたのですが、今回尋ねてみるともう作ってないとの事。<br />
				<a href="http://www.karacho.co.jp/">唐長さん</a>は木版で作る襖紙、京唐紙のお店ですが最近はステーショナリー的な紙製品も販売されています。<br />
				京都以外の方には新鮮で喜ばれると思うのですが残念。</p>
				<p>今回は仕方なくデパートに行って選択肢は少ないですが、極力シンプルなモノを選びました。でも、デパートだと名前を書いてくださるので、この点は非常に便利です。<br />
				使う頻度が少ない祝儀袋ですが、こいうモノこそ普段からどこに素敵なのがあるかアンテナを張っておかないといけないですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ボシュロム　ピュアビジョン</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/756</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/756#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 13:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[				普段メガネをかけているのが煩わしいので、1日使い捨てのコンタクトレンズを使用している。
				買い置きがそろそろ無くなってきたので、どこで買おうかとサーチしていると「1週間連続装用」という表記が目に入る。
		 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>普段メガネをかけているのが煩わしいので、1日使い捨てのコンタクトレンズを使用している。<br />
				買い置きがそろそろ無くなってきたので、どこで買おうかとサーチしていると「1週間連続装用」という表記が目に入る。</p>
				<blockquote><p>
				<a href="http://www4.bausch.co.jp/purevision/index.html">1週間連続装用ソフトコンタクトレンズ「ピュアビジョン」｜ボシュロム・ジャパン</a></p></blockquote>
				<p>1日使い捨てタイプは洗浄の手間が無いのがメリットだが、毎日つけはずししなければならないのは当たり前です。<br />
				毎日装用時間は結構長めだし、これが1週間はずさなくて良いということであればすごく便利じゃないですか。</p>
				<p>無料体験があるらしいのでとりあえず近くのお店に行って試用品を処方してもらいました。というか体験しないと継続処方してもらえないらしい。<br />
				無料体験のためにはボシュロムのサイトでクーポンを表示して印刷しなければならない。今時携帯用のクーポンを用意しないとは本気で販促する気あるんだろうか？<br />
				折角リスティング広告で集客しても出口が無くちゃね。</p>
				<p>今回はとりあえず試用ですが、実際に購入すると1日使い捨てより若干高い￥２９８０／１箱。<br />
				まだ装用して数時間ですが１Dayと特に装用感が変わるところはありません。前に使っていたボシュロム製の１Dayよりはつけ心地は良い感じです。<br />
				1週間連続装用というのは目に負担がかかりそうな気もしますが、1週間つけっぱなしで試してみます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>口コミサイト作成サービス　Revdish</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/752</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/752#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 04:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tool]]></category>

		<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[				無料で口コミサイトやレビューサイトが作成できる「口コミサイト作成サービス　Revdish」がオープンしています。
				まだ登録していませんが面白い使い方、もしくは活用ができそうなのでとりあえずメモ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>無料で口コミサイトやレビューサイトが作成できる「<a href="http://revdish.jp/">口コミサイト作成サービス　Revdish</a>」がオープンしています。<br />
				まだ登録していませんが面白い使い方、もしくは活用ができそうなのでとりあえずメモ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Thank You</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/750</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/750#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 16:30:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[				先日2月25日で39歳になりました。
				40歳まであと一年、いつの間にかそんなに歳をとってしまったという思いと、傍から見て39歳という大人に見えているんだろうかという実感のなさに複雑な思いです。
				若 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日2月25日で39歳になりました。</p>
				<p>40歳まであと一年、いつの間にかそんなに歳をとってしまったという思いと、傍から見て39歳という大人に見えているんだろうかという実感のなさに複雑な思いです。</p>
				<p>若い友人は「いくつになっても子供だよ。これからも一緒にバカしましょうよ。」とメッセージをくれる。はいはい、また朝まで飲みましょう。<br />
				一日違いで39歳になった友人は「Thank Youの年だと思ってウキウキするよ。いっぱいありがとうって言える年にしたいね。」と。そのセンスは素晴らしい。</p>
				<p>「Thank You」の年って前向きでいいですね。一瞬立ち止まってみたものの、「Thank You」がたくさん作れるように前を向いて進むことにしましょう。</p>
				<p>もうひとつ、誕生日に見たメッセージ。</p>
				<blockquote><p>「決心する前に完全な見通しをつけようとするものは決心することができない」（H.F.アミエル）</p></blockquote>
				<p>神様じゃないんだから先のことを見通すなんてできません。石橋を叩くよりとりあえずやってみるということかな。<br />
				このメッセージも心に留めておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>vin chaud</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/749</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/749#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 14:14:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[				寒いですね、今日は。こんな寒い夜にはvin chaud（ヴァン・ショー）が飲みたい。
				vin chaudはいわゆるホットワイン。
				vin chaudを飲む機会はそうない（いや、ほとんどない）のだが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>寒いですね、今日は。こんな寒い夜にはvin chaud（ヴァン・ショー）が飲みたい。<br />
				vin chaudはいわゆるホットワイン。</p>
				<p>vin chaudを飲む機会はそうない（いや、ほとんどない）のだが、東京は西麻布「<a href="http://www.seven-three.com/">73</a>」で飲むvin chaudが好きだ。<br />
				スタッフ曰く「自家製」のワインに柑橘系のピールやスパイス、シナモンの香り、甘みを付け温めて供される。<br />
				ほんのり甘く暖かく複雑な味わい。少し歩いて冷えた身体を温めてくれる。<br />
				心地よくて自然と笑顔になるようなvin chaudです。</p>
				<p>「<a href="http://www.seven-three.com/">73</a>」で飲むvin chaudはもちろんおいしいのだけど、店の雰囲気がさらに心地よくさせるのかもしれない。<br />
				飲みに行きたいなと思いつつ、38歳最後のエントリー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IE7とIE6を共存させる方法</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/747</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/747#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 10:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tool]]></category>

		<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[				私のPCではまだ自動更新の通知が無いようですが、IE7の自動更新による配布が2/13から始まっているようです。
				 日本ではまだIE6の方がシェアが高いようですが、自動更新が始まっているアメリカと同様に近々 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p align="left"><img src="http://blog.de-sign.org/wp-content/uploads/2008/02/ie7.jpg" alt="IE7" align="left" />私のPCではまだ自動更新の通知が無いようですが、IE7の自動更新による配布が2/13から始まっているようです。</p>
				<p> 日本ではまだIE6の方がシェアが高いようですが、自動更新が始まっているアメリカと同様に近々IE7とIE6のシェアが逆転するのでしょう。<br />
				2年くらいの単位ではふたつの環境でテストを行わなければいけないという頭の痛い話です。<br />
				ユーザーの閲覧環境の移行中は手元に両環境を置いておきたいところですが、通常はIE7をインストールすればIE6は使えなくなります。<br />
				しかし、スタンドアロン版のIE6など旧バージョンのIEが配布されていますので、それをインストールすれば両環境を共存させることも可能なようです。<br />
				詳細は<a href="http://coliss.com/">コリス</a>さんの以下ページで。</p>
				<blockquote><p><a href="http://coliss.com/articles/browser/ie/812.html">IE7とIE6を共存させる方法：まとめ | コリス</a></p></blockquote>
				<p><span id="more-747"></span><br />
				＜追記＞<br />
				「<a href="http://tredosoft.com/Multiple_IE">multiple versions of IE</a>」を試してみましたが、インストールした旧IEは英語版ですが問題なく動作するようです。<br />
				IE7では確か使えていなかったブラウザ画面のキャプチャーツールWebScanも動作するようです。<br />
				しかし、パスが日本語になっているローカルディスクにあるウェブサイトがFirefoxでうまく開けなくなってしまいました・・・CSSをうまく読み込まなくなったようだ。<br />
				旧IEのインターフェイスは懐かしくていい感じです。</p>
				<p>※ご利用は自己責任で。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネーミング発想法</title>
		<link>http://blog.de-sign.org/archives/746</link>
		<comments>http://blog.de-sign.org/archives/746#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 11:05:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>h2</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Book]]></category>

		<category><![CDATA[Design]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.de-sign.org/archives/746</guid>
		<description><![CDATA[				
				ネーミング発想法
				横井 惠子
				日本経済新聞社 ( 2002-02 )
				ISBN: 9784532108496
				おすすめ度:
				
				de-signのバインダーで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p style="float: left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532108497/designlog-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11Z5S5D71RL.jpg" alt="ネーミング発想法" border="0" /></a></p>
				<p style="line-height: 120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532108497/designlog-22/ref=nosim" target="_blank">ネーミング発想法</a></p>
				<p style="margin-top: 10px">横井 惠子<br />
				日本経済新聞社 ( 2002-02 )<br />
				ISBN: 9784532108496<br />
				おすすめ度:<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="アマゾンおすすめ度" style="vertical-align: middle" border="0" />
				</p>
				<p style="margin: 7px 0px"><a href="http://mediamarker.net/u/de-sign/?asin=4532108497" target="_blank">de-signのバインダーで詳細を見る</a></p>
				<p style="text-align: right; font-size: 7pt; font-family: verdana">Powered by <a href="http://mediamarker.net/" target="_blank">mediamarker</a></p>
				<p>今ネーミングを検討する必要がある。</p>
				<p>単に思い巡らすだけではひねり出せないし、出てきても使えなかったりするのでもちろん事前準備が必要である。<br />
				その商品またはブランドが誰に・何を・どのように・どのような価値を提供し、どのようなメッセージを伝えていくのかをまず検討する必要がある。</p>
				<p>その作業の中でメッセージとしてフレーズ化されるものもあれば、そぎ落とされるキーワードがある。そこまでできたら後は発想していく段階。</p>
				<p>発想にはいくつかコツがあるようで、それを記したのが本著です。<br />
				キーワードをつなぎ合わせたり、組み替えたりといういくつかの手法がありますが、なんとなくはやっているもののこの本を読むと「そういう方法もあったのか」とヒントになります。<br />
				<span id="more-746"></span><br />
				著者はネーミング開発会社（そういう表現で良いのか？）の社長さんで、この本自体は2002年初版。初版から6年ほど経過していて、この会社のいくつかのネーミング事例が出ています。<br />
				その中にはせっかく素敵なメッセージをこめた社名をつけていながら、コンプライアンスを守らず消費者のからブランドに対する信頼を失っている会社もあるのが残念です。<br />
				ブランドとはユーザーとの約束であることをつくづく感じさせます。ネーミングにこめたメッセージ（約束）を守っていかなければ意味がない。</p>
				<p>ネーミングを考える際、インターネットがあれば非常に便利ですね。外国語のキーワードの意味もすぐに引けたり、関連語をたどったりと、キーワードを渡り歩くことによって発想をどんどん広げていくことができます。<br />
				インターネットがなかった一昔前は苦労したかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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