ジュンク堂書店京都BAL店

京都のBAL(ファッションビルです)がジュンク堂書店になるようです。
全フロアなのかどうかわかりませんが、売り場面積3500平方メートルの国内最大級の書店になるようです。
2005年の10月から来春にかけて順次開業するということです。

京都は中途半端な大きさの書店しかないので結構うれしい。

話は変わりますが、四条御幸町の靴屋さんのビルがソフマップになるようですね。

Yahoo! JapanがYST優先表示に

ITmediaニュース:ヤフーがロボット検索全面採用 10月から“Google型”に

見逃していました。
先日Yahoo!検索のユーザーが増えたらという記事を書いたのですが、10月からYSTのロボット型検索がメインのサービスになるようです。
カテゴリ検索の結果ではユーザーが求める検索結果を提供しにくくなったという事なのでしょうか。

しかし、サービスをよくもコロコロと変えてくれるものです。
こうなるとビジネスエクスプレスでの登録は必要なくなりますね。
Yahoo!からリンクされる事にSEO的に価値を見出せれば別ですけど。

時代の気分を知る

昨今のブログブームで、ブログによってブームに火がつくことがあます。
以前のエントリーに書いたホワイトバンドも、様々なブログで話題となり国内で200万本出荷されているようです。

「テクノラティ」というサイトでは今この瞬間ウェブで話題になっていることをいくつかの軸で見ることができます。

テクノラティ

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ホワイトバンドの小さいサイズ

ホワイトバンドプロジェクト公式ブログ: お待たせしました!

ホワイトバンドのスモールサイズとキッズサイズができたようです。

○レギュラー(内径63mm) → これまでの基本サイズです。
○スモール(内径58mm) → 基本サイズでは大きすぎた方に。
○キッズ(内径50mm) → お子様や手首の細い女性の方に。

スモールとキッズはオンライン販売中心ということなのでキッズ用を1セット(2本入り)を注文しました。

CYON idea

CYON idea

CYON韓国の携帯電話メーカー(?)CYONのコンセプトサイト(?)です。
いくつかある携帯電話の機種のコンセプトや使い方提案のためにムービーとブラウザウインドウの動きを組み合わせて表現しています。
ムービーのシーンに合わせて小さなブラウザウインドウが動くのですが、ここまでできるのか!という驚きとともに言葉がわからなくても楽しめます。

livedoor Wiki

livedoor Wiki(ウィキ)

livedoorの無料Wikiホスティングサービスが正式スタートしているんですね。
通常のWikiに比べてフィードの配信や更新通知昨日が特長のようで、livedoorIDがあれば使えます。

Wikiはブラウザでウェブページの作成や編集が簡単にできるCMSで、複数のユーザーが共同でコンテンツを更新するツールとして、体系的に情報を整理していける。
使ってみたいなと思うものの何に使っていいのか思いつかず。

まだ、livedoorのように無料でサービスを提供しているところは少ないようだけど、Blogのようには普及しないんだろうな。

Yahoo!検索(ベータ)

Yahoo!検索(ベータ)のリンクがYahoo!のトップページ、検索ボックス下に表示されているようです。
Yahoo!検索(ベータ)は今までは目立たないところでベータ版公開していたものをフィードバックを増やすために移動したのでしょうか。
代わりにトップページからは「画像」「ニュース」のボタンが消えています。
Yahoo!検索(ベータ)ではページ検索(ロボット型の検索)を優先表示し、カテゴリや登録サイトの検索結果を表示しませんのでYahoo!検索が本稼動してユーザーが増えるとSEOの重要度も変わってくることになります。

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ビジネスブログブック(2)(3)

ビジネスブログブック (2)

ビジネスブログブック (2)

毎日コミュニケーションズ

ビジネスブログブック (3)

ビジネスブログブック (3)

毎日コミュニケーションズ

「ビジネスブログブック」の続き2巻と3巻が発売されていますね。
本屋で見て買おうかどうしようかと思ったのですが、とりあえず読む本があるので今回は保留。
Blogでまだ引っ張れるのか?と少し首を傾げないでもないですが、読む候補には入れとこう。

新潮文庫の秘密

京都の中京区・三条富小路に「雪月花」というBARがあります。
ここに飲み行くと必ず本の話題になります。コアな共通項は村上春樹ですが、読書についてマスターと楽しい話をします。
同じ年で、読書の原体験も似ているのでそのあたりで話が盛り上がるという事もあるのですが、違う読書体験についてお互いにインスパイアされることもあります。
マスターに教えてもらった新潮文庫の秘密。

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